第6回周期学術講演会「バイオフィルム感染症を理解する」

2003年10月19日(日)
前夜祭10月18日(土)

東商ホール(東京・千代田区丸の内)

なぜ、デンタルプラークという慣れ親しんだ用語があるのに、
いま改めてバイオフィルムという言葉を使うのか? 

「それは歯科疾患を捉え直すため」
(花田信弘氏・国立保健医療科学院口腔保健部長)

バイオフィルム感染症という概念は、診療室における予防
すなわちリスクコントロールに軸足をおいた
定期管理の重要性を理解するために欠かすことができない
キーコンセプトである。

 

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