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■ ウィステリアFAQ
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BML齲蝕検査入力画面でスコア合計にBML唾液の緩衝能のスコアが加算されない。
以下の方法で修正願います。
PDFマニュアルもご利用ください。
1. メニューバーの「ファイル」→「フィールドの定義」を選ぶ。
2. フィールド名から「BMLスコア合計」を探し選択して、右下のオプションをクリックする。
3. 「BMLスコア合計=」の欄の最後「BML飲食回数スコア」の後ろでカーソルをクリックし、点滅させる。
4. 上の段、真ん中の記号類から「+」をクリックする。
5. 左上のフィールドから「BML唾液の緩衝能」を探し、ダブルクリックする。 下の欄へ「+BML唾液の緩衝能」が入っているのを確認したら、OKする。
6. フィールド定義のダイアログボックスへ戻るので、終了をクリックします。
Wistaria version:Photo2.2
OS:ALL
2003.1.16
う蝕チャート画面の作成ボタンをクリックしたあとの検査日の最新日付表示が3回目になっている。
以下の方法で修正願います。
1. メニューバーの「表示」を「レイアウトモード」にします。
2. 最新の日付表示欄でフィールドをダブルクリックします。「フィールド指定」ダイアログボックスが開きますので、「サリバ検査日4」を選び、「OK」します。
3. メニューバー「表示」を「ブラウズモード」に戻します。
※ この修正に関して詳しい
PDFマニュアルはをご参照ください。
※ サリバ検査日4 のフィールドが見つからない場合は
こちらのPDFマニュアルをご参照ください。
Wistaria version:Photo2.2
OS:ALL
2002.10.31
歯周病進行度計算プルダウンメニューに「欠」がない。
以下の方法で修正願います。
PDFマニュアルもご利用ください。
1. ウィステリアPhotoを立ち上げ、メニューバーの「ファイル」から「値一覧の定義」をクリックします。
2. 値一覧の定義ダイアログボックスの値一覧名で“プラーク1リスト”を選択し「編集」ボタンをクリックします。
3. カスタム値の
“0”の前にカーソルをあわせ改行し“0”の上の行に“欠”を入力しOKします。
これで、訂正は終わりました。ただ、この“プラーク1リスト”の値一覧は歯周病画面の「リスクファクター」の入力にも使用しています。ここで“欠”を追加するとリスクファクターにも“欠”が出るようになります。この“欠”を削除する場合は以下の作業をします。
1. もう一度、メニューバーの「ファイル」から「値一覧の定義」をクリックします。
2. 値一覧の定義ダイアログボックスの値一覧名で“プラーク1リスト”を選択し、「複製」ボタンをクリックします。
3. “プラーク1リストのコピー”が作成され、選択されていますので、「編集」ボタンをクリックします。
4. 値一覧の編集ダイアログボックスが開きます。値一覧名を“プラーク1リスト2”と書き換え、“欠”を削除し「OK」をクリックします。
5. 値一覧の定義ボックスの終了ボタンをクリックします。
6. 「歯周病画面」を表示し、メニューバーの「表示」から「レイアウトモード」をクリックします。
7. 「リスクファクター」の1回目のフィールドを選択します。(ロックされている場合は、メニューバー「配置」から「ロック解除」にします)
8. メニューバー「書式」から「フィールド書式」を選びます。
9. ポップアップリストが使う値一覧名を先ほど作成した“プラーク1リスト2”に選択し直し、OKします。
10. 同様に「2回目」と「最新」のリスクファクターも“プラーク1リスト2”にします。「表示」から「ブラウズモード」に戻します。
Wistaria version:Photo2.2
OS:ALL
2002.7.23
歯周病チャート「プラークの蓄積量」が表示されない。
修正用の
PDFマニュアルをご利用ください。
Wistaria version:Photo2.2
OS:ALL
どのファイルをバックアップすればいいのですか。
* 「ウィステリアPhoto30.fp5」
* 「アポイント管理職2.fp5」
* 「PerioAssistant2.fp5」
* 「抜歯履歴2.fp5」
* 「来院履歴2.fp5」
* 「唾液量.fp5」
* 「処置履歴.fp5」
* 「NewFile」(ウィステリアに取り込んだ画像の保存フォルダ)
バックアップする際は、ファイル名の変更をしないでください。正しく表示されなくなります。
Wistaria version:Pro3.0
OS:ALL
- WL-News Ver1.02 -