コアメンバー/オピニオンメンバー会議
コアメンバー会議 2009年7月分
2009年7月10日/2009年7月31日
※A〜Hは発言順のため、毎回変わります。
2009年7月10日 WEB会議報告
参加者:高木、杉山、藤木、田中、寺田、河野、斉藤、(秋元)
オピニオンメンバー会議に向けて
- D
- オピニオンメンバーは何をすべきか、と言う問いかけをすべきではないか
- E
- コアが何をすべきか、案を提案するのがいい
- A
- コアはじゃましなければいい
- F
- 実際は受け身的な人が多い
- G
- 部会をつくって突っつきながら進めればテンションが上がる
- A
- コアが、手一杯でオピニオンの部会にまで手が廻らなかったのは問題
- C
- 元々、オピニオンの発足経緯が理事会暴走を防ぐ目的。会務にプロジェクトチームで参加するのがよい
- H
- 賛成だが、用事ができたときだけじゃなく、オピニオンメンバーは、積極的にコアに入ってきていただくのがいい
- G
- 希望者を募るのではなく強制的に参加してもらうべきだ
- H
- 参加の形態はともかく、コアからなだらかにオピニオンに、声掛けをする、役割を与える
- G
- オピニオンは、コア予備軍か コアのチェック機構か...
- F
- 目的がないと活動は(継続)できない
- D
- 臨床歯周病学会などは全員が何かの委員会に属するやり方でうまくいっている
- E
- 人数が多すぎるとアクティビティが落ちる
- D
- コア2人プラスオピニオン5人くらいか
- C
- 「何かをする」ために集まることにしよう
- A
- 継続した仕事が難しい。出入り自由で始めよう
- E
- 協力してもらう、だと受け身、投げかけて、自主的にやるネタを提供
- D
- では、ネタを出しましょう
- B
- ウィステリア広めるDVD、衛生士を知ってもらうDVD
コアの中でなんでもしてしまわず、小さな輪をつくって活動することを心懸けることを意志一致
子ども健康手帳/ニュースレター/会誌/企画商品/衛生士を知ってもらうDVD/衛生士ニュースレター
- A
- ニュースレター委員は、1ページだけ何か、クリエイティブな仕事をしてもらうのがいい
- F
- ニュースレターをやるなら固定スタッフがいい
- C
- 当番に1ページ書いてもらう
- D
- ゲラの校正のようなことより、テレビ会議でニュースレターについて小田原評定をするようなことはどうか
- G
- 企画商品として受付で流すヘルスケア紹介DVD(パワーポイント)を提案
- H
- 企画頒布品として「禁煙の木」
- F
- 日学歯の資料を検討することもテーマにして欲しい
- C
- 衛生士主体の活動もひとつ
- D
- 衛生士が行う活動の一つとして衛生士ニュースレター
- C
- 衛生士独自のコースを企画していきたいという声も
オピニオンメンバー会議の運営
略
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2009年7月31日 WEB会議報告
参加者:高木、杉山、藤木、田中、寺田、河野、斉藤、森谷、成田、(秋元)
【報告】
- 高添先生へ御礼を兼ねて訪問(杉山)
- 24日に小児歯磨剤座談会行った(杉山)
- デンタルXの改善提案(森谷)
- ニュースレター進捗状況(杉山)
- ウィステリア4.0販売開始(藤木)
【議題】
- 認証ミーティング反省委員会運営について
- コアメンバーの推薦基準、オピニオンメンバー推薦などについて
- 次回オピニオンメンバー会議に向けて
認証ミーティング
採点のしにくさ
- B
- 発表をある程度、画一的にした方がいいのではないか
- H
- 弁護士の外部委員も指摘していたが、採点基準に則した論理的な分かりやすいプレゼンが求められる
- C
- プレゼンは型を決めた方がいい
- A
- テンプレートがあるといい
- C
- テンプレートよりも採点項目だろう
- A
- そう、採点項目を示したテンプレートだ
- B
- ペリオとカリエスに関しては雛形があった方がいい。どういうふうにリスク管理をしているか、くらいに
- G
- ある程度の雛形があった方が、プレゼンをつくる方もつくりやすいと思う
- B
- N、H先生の後、個性重視の型に嵌めないということからこうなったが、最低限の項目はつくっておくべきだ
- F
- スケートのように採点基準を決めて、それ以外は自由ということにしたらいい
- B
- 内容をもう少し細かくしたもの(雛形の雛形)を私が考えますので、意見をください
- E
- メインテナンスについて独立した採点項目が欲しい
- C
- 過去との整合性もなければならないが、診査表の1や2はまとめて10点でもいい
- A
- 項目2は要らない。メインテナンスの項目がヘルスケアとしては大切
- E
- 項目2の医院のプロフィール紹介は1とまとめてよい。メインテナンスを別項とし、10で総括、問題点を出す
- E
- 認証の責任者を決めてやらないといけない
- B
- 当日の仕切り役か?
- E
- 全体を見渡す担当者、すなわち反省、改善
- A
- 運営の役割分担につながる話ですね、重要な項目なので、責任者を決めた方がいい
- C
- 私も責任者が必要だと思う
- A
- 現実的には、来年7月がいい
- C
- オピニオンメンバー会議と講演会をセットにするのはいい
- E
- 更新についても再度きちんと整理すべきだろう
- C
- 調査1+2提出で決まっている
- B
- 調査1提出は毎年何月と決まっている?
- E
- 今年はまだ依頼を出していない
- A
- 調査1の要請はすでに出したが、認証医院にはまだ出していない
- B
- こういうミスが起こるので、スケジュール管理の役割が必要
- A
- 認証をアピールするのも役割に入りますね
- B
- 衛生士育成も認証を目指すものだった、そこのアピールも必要
- C
- 最初は認証とリンクさせたが、現実にはその条件を満たす医院はまだ少ないので、「目指す」という表現にした
- B
- 逆に「認定衛生士」をとったら、「認証診療所」を目指してね、というようにはならないか
- C
- むしろ認証診療所のDHはもっと認定歯科衛生士に、というアピールをしたい
- B
- 認定衛生士の医院に認証診療所を目指す雰囲気はない?
- C
- あまりない
- B
- 認証の管理に関しては私がやります。とりあえず、採点基準見直し案、更新関連スケジュール整理を進めればよろしいですか?
- B
- 外部委員に関しては秋元さんに
- A
- 外部委員へのプレゼンも作り直した方がいいですね
委員会の運営について
- B
- プロジェクト委員会のA〜Fの責任者を決めましょう
- E
- コアメンバー+オピニオンメンバーを決める
- ★文末表のようにプロジェクト委員会の担当を決定し、後日それぞれメーリングリストを立ち上げた
- D
- オピニオンメンバー会議参加者だけでなく。一度オピニオンメンバー全員に呼びかけてからスタートして欲しい
- A
- では、アナウンスをします
コアメンバー会議の推薦基準について
- E
- 会則の基準、理念理解、認証、二人以上のコア...
- C
- そのとおり
- A
- 変更する必要はない
- C
- コアの推薦基準、定数は8月のコア会議で議論しましょう
その他の報告
- C
- 衛生士基礎コース14名定員が埋まった。2名キャンセルまち。検定コース4名。8月ニュースレターでアナウンスします
- E
- 秋のシンポジウム外部講師への依頼書面がまだ送られていない人がある。急いで
- C
- 会員発表の謝礼について確認
- D
- 今回は講演会講師謝礼規定どおりで、例外があればご意見ください
- A
- 次回オピニオンメンバー会議をどうするかは、継続審議
プロジェクト委員会名簿 ◎はコアメンバー
- 日学歯配布冊子「むし歯予防大作戦COってな〜に」について検討するプロジェクト委員会
- ◎田中正大/渡辺勝/川嶋 剛/槍崎慶二/大久保篤/小野義晃/安田直美/薮下雅樹/太田隆温
- ニュースレター編集をサポートするプロジェクト委員会
- ◎高木景子/渡辺 勝/野村英孝/川嶋 剛/丸山和久/太田隆温
- ウィステリアを広めるための販促(使用例)DVDの作成を進める
- ◎藤木省三/丸山和久/丸山吉弘/太田隆温
- 歯科衛生士の仕事の素晴らしさを中学生に広める広報資材(DVDビデオなど)の作成を進めるプロジェクト委員会
- ◎斉藤 仁/渡辺 勝/槍崎慶二/大久保篤/岡本昌樹/小野義晃/鈴木正臣/武内義晴/古仙芳樹/丸山吉弘/長山和枝
- 受付で流すヘルスケア診療を紹介するDVDビデオの作成プロジェクト委員会
- ◎寺田昌平/渡辺 勝/加藤 徹/近藤明徳/浪越建男/長山和枝/上田康弘/太田隆温
- 企画商品(院内感染防止ポリエチレンサックなど)プロジェクト委員会
- ◎杉山精一/渡辺 勝/槍崎慶二/岡本昌樹/小林 誠/浪越建男/上田康弘
- デンタルX(プラネット)の改良をヘルスケアの視点から求めるプロジェクト委員会
- ◎森谷良行/渡辺 勝/川嶋 剛
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